【教室内紹介】12/5, 12/6の中3コメント返信
みなさん、こんにちは!進学塾ライトアップ、代表の西川です。
12/15月はお休みです。12/14日も14時から教室を開けます。

12/7日は英数学館にて、中3対象のそっくり模試が実施されました。英数学館はサッカー部は福山シティFCと合同練習をして最新の科学的なトレーニングを取り入れていたり、課外活動を重視し地域の活動やボランティアに積極的に参加させてくれたり、非常に面白い学校ですが、うちの生徒たちがこのそっくり模試でお世話になるようになって3年目です。
今回の模試は、福山市内の個人塾の生徒さんを中心に、合計200人ほどの生徒さんが一斉に受験しました。生徒の皆さんが受けたテストの採点は当日に済ませ、火曜日には結果も含めてすぐにお返ししました。
では、そんな皆さんも含めた、頑張っている中3の皆さんへのコメント返信をしていきます!(一部日付が誤っているコメント返信もあるかもしれません。みなさんは頑張って自分のコメントを探してください!)
12/5の中3コメント返信
社会の小テストは文化系を正確に覚えていなかった。
数学は文字をおきかえることをすぐに考えるのではなく、できるだけある文字で表すほうがよい。
飛鳥文化・天平文化・国風文化・鎌倉文化・北山文化・東山文化・桃山文化・元禄文化・化政文化・明治、大正、昭和の文化
と色々な文化がありますが、学校の教科書を読むなり私から解説を受けるなりして、早めに解決しておきましょう!
数学の式の値の問題では、代入をする前にもともとある式を簡単にしたり、因数分解をしてから最後に代入というのは鉄則なので、絶対に忘れないようにしておきましょう!
今日は連立方程式をやった。難しい問題をやった。
なにをx,yとするかをしっかり定めてやることが大切だと思った。
すごく大切なことに自分から気づけましたね。連立方程式の利用の問題では、わからないもの、求めたいものを文章中から探して、それらを文字で置いて、2種類の式を作らないといけません。この式を2つ作るというところまでで勝負が決まりますから、よーく練習をしておいてください!
今日は青森県の過去問をやりました。相似と2次関数が難しかったです。相似ではとにかく図の情報を書いていくことを大事にしようと思いました。二次関数はやっぱり苦手でした。 明日は二次関数を中心にやります。
何かピンポイントでこの問題がほしいというのがあれば、まずは渡している塾テキストの中から探してほしいですが、それ以外でリクエストがあれば相談をしてください!
相似の証明は練習をしておけば、学年末の定期テスト対策になると思うので一石二鳥!また、関数は高1の1学期でバリバリ問題を解くことになるので、中学生のうちから得意にしておいた方が良いです! どちらもしっかりと時間をかけて取り組みましょう!
地理の農業をしっかり覚えるのと工業地帯を覚える
千葉の臨海部…京葉工業地域
東京から神奈川…京浜工業地帯
理科の発生する気体をつかんでおく
気体の発生方法は3種類しかないので、簡単ですね。どういう気体を集めるのに使うのか、実験器具の注意点(ガラス管を試験管の奥まで入れる、火を消す前にガラス管を水から出しておく、最初に出てくる気体は集めない・・・など)やその理由などもちゃんと説明できるようになりましょう!
工業地帯や工業地域に関しては、名前と場所だけでなく、どういう特徴があるのかも覚えておきたいところですね。中京工業地帯はトヨタの自動車があるから機械多め、瀬戸内工業地域や京葉工業地域はコンビナートがあるから化学多め、阪神は金属、京葉はその他が多めなどなど、教科書に載っている帯グラフを見比べながら、見分けられるようにしていきましょう!
・漢字は異口同音(多数の意見が一致すること)がわからなかった。
・理科は、震度計など、忘れている語句があった。特に地震は計算問題が苦手たので、ワークでやる。
・社会は日本の面積(38万km)や1時間の時差(15°)の数字などの細かい所や、日本の県などを忘れていた。アメリカやオセアニアの産業や農業について 復習しておく。
・英語で分からなかったのは、church(教会), rang(鳴る), ~for girls (女の子向けの), one million(100万), transportation(交通手段)
「異口同音」は違う人の口(異口)から同じ話(同音)が出てくるということで、そういう意味なんでしょうね。
地震の計算問題は今日渡したものをやってみてください!
アメリカの農業は「適地適作」の覚え方を思い出してみてください!
もともと国語力があるので、英単語を覚えれば英語の長文はどんどん読めるようになるはずです。最近やってくれているように、苦手な単語を書きだしてちゃんと復習をして、国語力でカバーできるレベルまで英単語の語彙力を上げていきましょう!
一、二年の社会が、久々にやったらあまり分からなかったので、一、二年の復習もしながら、三年の公民も、できたらいいなと思いました。
歴史は普段の授業で使っている授業プリントを参考にしてください。地理に関しては、どんどん問題を解いて、それを復習をする方が効率がいいように思いますので、解く→見直し・質問をする→また解く というのを繰り返してみてください!
公民はまずは学校の定期テストの見直しをしてもいいかもしれないですね。また、どの教科も今まで使っていた塾のテキストでやり直してもらうのももちろん十分に勉強になります。
理科や社会は、他の教科に比べると時間をかければその分点数につながりやすい教科ですから、しっかりと時間をかけていきましょう!
今日は高知県と広島県の英語と京都の数学の図形を解きました。
英語では高知県は、あまり点をとれなかったが解説を見ると理解することができました。
広島県は思ったよりもできていました。しかし英作文で自分の考えを書くとき一度は習った文法でも分からないことがあります。そのようなことをこれからどんどんなくしていきたいです。
京都の図形は大問の(1)などはとけたもののその他の応用問題的なのは一問もとくことができませんでした。悔しいので必ずとけるまでします。
京都の図形の問題というのは、私が「やべー、難しかった!」と言っていたやつですね。あれは大変でした。解説を聞いてもあまり理解できない・・・というか、自力でやろうと思えないかもしれませんが、良ければ質問してください。英作文は添削に出してもらえればチェックをすることが出来ますから、出してみてください!
高知も広島の英語も、気になるところは全訳することも出来るのでお気軽にどうぞ!
今日は、高専の過去問を解かずに五教科の基本的なところを復習しました。英語と理科が理解できていないところがあったけど数学、社会はかなりできました。
英語は、並び替えの問題が特に出来ていなかったので、一から文法を見直していきたいです。
理科は、
光の反射のところが出来ていなかったので空気中から水中に向かう 光の進み方などを見直して、 凸レンズとスクリーンの間の距離によって像の大きさと映ったとき の向きなどを見直して過去問でいい点を獲りたいなと思いました。
きちんと、自分で来ていないところを言語化できているので、あとはその単元を復習するのみです。そうやって、何が出来ていて何が出来ていないのかを言語化する能力は、今後の人生でも必ず役に立ちますから、どんどん言葉にしてみてください。
英語に関しては、どのテキストをどのようにやればよいかも、すでにアドバイスしていますよね?実践してみてください!英語も8割取りましょう!
今日は、数学をしました。
ヒストグラムで、相対度数を求める問題が難しかったです。
社会の小テストでは地理系、特に、アジア州のところが苦手なので、アジア州の問題を、多く解こうと思いました。
国語は、古文の問題をといてみたけどもう少し、難しいもんだいを、やってみようと思いました。
古文に関しては、色々な問題を渡せると思うので、必要であれば申請用紙でリクエストしてください。
数学のヒストグラムの問題は、単に忘れているだけで、理解さえしてしまえば、小数の足し算、引き算ときどき割り算しかないような、計算がシンプルなところですから、絶対に出来るようになります!
あなたもすぐ上の生徒さん同様に、きちんと言語化できていて素晴らしいです!
今日は理科の天体と地理をしました。天体は好きなところなのでたくさん学べてよかったです。
地理では長文が少しずつできるようになってきて良かったです。
次は数学の1次関数をやります。
全部とけるようにがんばります。
地理の長文というのは、おそらく入試問題で文章が長かったということでしょうかね。理科や社会の資料付きの問題というのは、長くて見ただけで心が折れそうになるかもしれませんが、全部を隅々まで目を通す必要は(特に社会は)あまりありません。
設問を見ながら、何を聴いているのかを理解して、重要奏なところには線を引いて、他の部分はさーっと流し読み程度でOKです。練習して、そのあとにしっかりと見直しをして、出来る問題を増やしていきましょう!
数学も頑張りましょう!
今日は、5教科の小テストを解いたあとに社会の広島の過去問をときました。
国語:柔和(にゅうわ)、凝視(ぎょうし)←ぎょしではない!
英語:for (〜のために) for dinner (夕食のために)
簡単なところをまちがえてしまったので気をつけたいです。
初めて社会の入試をといてみたら、資料と関連づけるものばかりでむずかしかったです。内容や名前が分かっていても、それがいつ行われたのかが大事になってくるので、そういった問題を中心にといていきたいです。
漢字は少し苦手意識があるようなので、解き終わったあとは辞書などで意味を調べることも込みで、頑張ってみてください!理科・社会はとりあえず5県分解いてみれば、入試のパターンが理解できると思うので、引き続きどんどん練習してください!
社会の入試は、たしかに知識問題というよりも資料読み取り系の問題が多いので、色々な県の問題を解いて、少しずつ解き慣れていきましょう!
今日は国語の小テストで昨日と同じところをもう1度解きました。昨日は6問ミスだったけど今回は2問ミスで昨日よりもわかる漢字が増えてよかったです。漢字の書き問題は同じ読み仮名だけど漢字が複数あるものに気を付けて文章を最後まで読むようにして間違いをなくせるようにしたい。
同音異義語に注意しようということですね、良い心がけだと思います。
意味が分からない単語、あやふやな単語は辞書を引きながら勉強しましょう。英語や数学も頑張りましょう!
今日は数学の2次方程式を解きました。
解の公式が大切で、正直これに数をあてはめれば良いだけです
でも私は式の最後で例えば5±7みたいなことになってしまったとき、この後の計算し忘れて間違えてしまうので、しっかり見直しして、計算忘れをしないようにする。
数学は一番簡単な形に直すというのが解答のルールなので、約分が出来る分数なら約分するし、a+(a+b)のように、まだ計算が出来る場合は最後までやらないとダメなんですよね。
今後数学の計算問題を解くときは、「これ以上簡単な式にできないのか?」を意識しながら、確実に点数を取れるようにしていきましょう!
国の小テストでよく分からない語句がたくさんでたので 辞典で調べた。
調べたらたらなりたちが分かったし、次はミスしないと思う。
社の小テストはどうしてその答えになるのか「キーワード」や理由をだせたらしょうもないミスをなくせた。
国の問題は古文は 絵をかくとわかりやすかった。
また説明文は フロートチャートかくとよかった。
しかし、時間がかかりすぎたのでもう少し はやくとく。
時間がかかるという問題は、知らない単語、出てくると詰まって時間がかかってしまう単語をまずは無くしていくための覚える作業が必要です。それは問題を解き終わった後の見直しのときにぜひ実践してください。
そしてそのあとは、どんどん解き慣れていく作業が必要です。何度も出題されているようなテーマであれば、「このパターンで来るな」と問題を読んでいる途中で予想がついたりするものです。そうなれば、一気に問題を解くスピードが上がります。(もちろん、自分の思い違いの可能性もあるので、見直しをして、自分が何かを読み飛ばしていなかったか確認する必要はありますが。)
復習と問題演習を組み合わせて、少しずつ解くスピードをあげていきましょう!
数学の小テストは(4)と(5)をy=ax2で計算して間違えた。
少ない時間であせりがある中でもミスしないようにしたい。
比例・反比例という中学校1年生の基礎的なところのミスに気付けて良かったです。関数は変域問題など、色々な1行問題がありますので、たくさん練習して、どれが来ても対応できるように、見直し・解きなおしは丁寧におこなってください!
古漢文法系の参考書を使って問題を解いていると知識が抜けているところが数箇所あった。共テまでの残り約1カ月、古漢含む暗記科目を中心にしっかり詰めこんでいく!
インプット→アウトプット→インプットのサイクルを早いスパンで繰り返し、確実に定着させていきたい。
あと、英作の時”SNS”ってそのまま書いても大丈夫ですか?
暗記科目はどれだけ詰め込めたかが勝負ですから、以前も伝えたように語呂でも右脳式暗記でも音読でもなんでもいいので、引き続き頭にどんどん詰め込んでいきましょう! 頭に入れた後にすぐにアウトプット(問題を解く)ことを予定に組み込んでくれているのはさすがです!
毎日細かな予定を立てて頑張ってくれているのは知っているので応援しています!
英作文におけるSNSという単語に関しては、知り合いの方に確認したところ、social media (SNS)などと一回目に書いておいて、2回目以降はSNSと言う単語を使う方が無難なんだそうです。日本で言われているSNSはSocial Network ServiceというよりはSocial Mediaなんだそうです。とはいえ、SNSでも完全にダメな訳じゃないそうです!
今日は、小テストを5教科やって、学校の数学ワークの「二次関数」と「相以な図形①」をやりました。
国語:ソウジュウ→(操縦)、ヨウイ→(容易)
そうじゅうは手で行うので「糸」ではないことに注意!
数学の二次関数の応用のところはとにかく分からない数字は文字においてといてみることが大切だということがよく分かりました。
パット見分からなくても,得られる情報から自分ができることをすると思いつく可能性があるので.とにかくといてみる。手を動かすということを大切に!
定期試験では点数が取れていて、模試で苦戦する生徒さんの多くに共通しているのが、「事前に解いたことがある問題は解答をすぐに書き始められるけれど、初見の問題は何をしたらいいかわからない。」という風な悩みです。
直接お話もさせてもらいましたが、入試問題レベルになってくると、見た瞬間にどうやって解けば良いのか分かる問題の割合は少なくなっていきます。だから、初見対応力をつけるためにも、まずは問題を見た瞬間に関数のグラフや座標など、その時点で何か分かっていることを必ず書きこむようにしてみてください!
12/6の中3コメント返信
今日は社の過去問といた。
歴史はかなり忘れていたのでもっと復習したい。
どうしてその答えになるのか理由をもって説明できたら理解しやすかった。
大事なことですね。ただの丸暗記じゃなくて、きちんと流れを理解して覚える。そうやって理解して覚えれば、少し忘れかけても思い出しやすいです。
覚えにくいところがあったら、気軽に質問をしてみてください!
日本史センター2019年・政経センター 2020年・理科基礎共テ2025年、数IIBC河合共テ問題集を本番形式の問題をたくさん解き、演習できた。
今日解いた問題を通して自分の弱点をまた新たに発見できたので明日からそこを重点的につぶして穴がないようにしていきたい。
黙々と、たくさん解いてくれましたね。また、高校が提携している授業動画もうまく活用して頑張ってくれていますね。理解出来たところは、家に帰って自分が先生役になって一人授業をしたり、家族に話したりというアウトプットをしていくと、より頭に残りやすいようです。
引き続き頑張ってください!
今日は、ひさしぶりに1回といたことがある尾高の過去問の数学を、やりました。1回目の時よりも点数があがっていたので、成長をかんじました。
でも、あがっていたとしても、10点ぐらいしか、あがっていないので数学の点数が、100点中、70点ぐらいになるよう、目指していきたいと思います。
一度解いたことのある問題であれば、難しそうな数問は除いて、7,8割は取れるようになりたいところですね。出来ていないところで気になるところは質問をしてください!
今日は数学の誤答処理をして、図形の証明で、記号の順番が違って間違えているというところがあって、もったいなかったので、そこを本当に気をつける。
前日のそっくり模試でも、うちの塾の生徒たちは比較的出来ていたように思うのですが、他塾の生徒さんでも、合同の証明問題なのに、点の順番が対応していない解答がたくさんありました。
もったいないと自覚できているので、次は同じミスをしないようにするだけで、ちょっとだけ周りに差をつけられます。頑張りましょう!
今日は高専の過去問を中心にやりました。
得意な数・社があまり良くなかったので.どんな問題を間違っているかを分析し、 しっかりと復習をしていきたいです。
定期試験の勉強があったり、体調不良もあったりしたので、少し本調子でないような印象でしたね。
得意な教科も高得点を維持しないといけないですが、それ以上に苦手教科をつぶしていく作業も必要です。長時間勉強できる体力が戻ったら、ぜひ苦手教科にもどんどん取り組んでいってください!
ぼくは今日、英作文のトレーニングをしました。
そこで覚えた述語を紹介します。
How often(ひんど,回数をたずねるもの)です。どちらとも中学1年生で習う単語です。How〜はほかにもたくさんのものがありますし、意味もさまざまです。おぼえるのはとても大変ですが、長文読解などにとても役立つと思います。
なので受験までにたくさん覚えたいと思います。
Howを使った疑問表現といえば、How many 複数名詞~?(どのくらいの数?)、How much ~?(いくら?)、How long ~?(どのくらいの期間?)あたりが最重要ですが、その次くらいに重要なのが、コメントに残してくれたHow often ~?(どのくらいの回数?)だと思います。
ちなみにこちらはHow many times ~?で書き換えをすることも可能なので、どちらも使えるように覚えておきましょう。現在完了の経験の単元あたりに色々な問題があるはずなので探してみて下さい!
翌日に向けて理科の基礎、連立方程式を解いた。
割合、人体、地震は要チェック。
過去問を解いてみて問ける問題がふえてきたとこと自分のミスしやすいとこが分かってきた。
自分のミスしやすいところはちゃんとつぶせましたか? 模試の結果を見る限り、もう少し復習が必要そうだったので、模試の解きなおしも含めて、しっかりと確認をお願いします!
今日は国社数の過去問を解いた。国社は目標にしていた点数に届くことができたが、数学は1次関数でつまずいてしまったので、ワーク
で復習したい。
きちんと目標点を設定して問題を解いているのは素晴らしいですね。高専の数学の問題は、見てもらって分かるようにかなり難しいので、しっかりと復習をしておいてください!
関数では分からないところにとりあえず文字を置くことが大事だと分かりました。なのでこれからそこを意識して解くようにしようと思いました。あと円周角が苦手だと分かったのでそこを改善していきたいです。
円周角は大問1や2の小問のところで出題される、絶対に落としたくない問題ですから、きちんと復習をお願いします。また、関数は今までの塾のワークを活用してくれてもいいので、たくさん練習をしておいて損はない単元です。たくさん解いて、苦手意識をなくしていきましょう!
Hzの問題を解いてHzのもとめ方が分かりました。
横軸の1目盛りの秒に何目盛りかかけて.その数を1秒でわると何Hzかでることが分かった。
理科の計算問題にしっかりと取り組めていましたね。覚える系の科目でまだ十分に覚えきれていないところがたくさんあるので、小テストとそこで合格するための勉強をしっかりやって、全教科入試問題で半分を超えられるように頑張りましょう!
小テストで間違えた問題の類題を解きました。理科は今回のテスト範
囲のところだったけど3問わからなかったので忘れないうちに復習するようにしたい。
before three→3時間前
get to→着く
look forward to〜を楽しみに待つ
まず、before threeは「3時間前」ではなく「3時前」のような気がするので、もう一度確認をお願いします。復習は印象に残っているうちに、出来るだけ早めにお願いします!
get toはarrive atと同じ意味なので、セットで覚えてしまいましょう!look forward toはtoの後ろに来る動詞は動名詞の~ingの形にしないといけないことも忘れないで!
今日の社会の小テストはさんざんな結果だったため、日・月で社会のプリントを見かえしたい。今日は令和7年度の過去問を解いて、合計は「365点だった。国社英は次も安定してとれるかを確認して、数理を底上げしていきたい。
特に理科は少し頑張ればいけそうな感じがするのでポイントを確認しつつやっていきたい。数は補助線を引く能力を高めたい。
申請してくれている社会の小テストは、応用のところなのでまずは無理せずに通常の小テストをやってもいいかもしれません。いずれにせよ、木曜日に応用範囲の対策プリントも全員分用意しておこうと思います。
英国社が安定しているのは、高専の入試を解く上でとても重要です。数学は年度によっては平均点が50点近くになることもあって、難しい場合もあります。その時に、英国社で点数を補えれば、安定して点数が取れるはずです。
数学は解説のリクエストをくれていましたが、理科もn


